Tbpgr Blog

Ruby プログラマ tbpgr(てぃーびー) のブログ

採用

第1回 ジンジニア座談会 開催のお知らせ

2019/07/31 19:00 に第1回 ジンジニア座談会 を開催することになりました。

構造化面接の導入手順

構造化面接の導入手順について re:Work の構造化面接のページ からリンクされている The U.S. Office of Personnel Management のサイトの資料を参考に、実施する必要があることを大枠でまとめます。 Structured Interviws: A Practical Guide - PDF

組織づくりの巨人の肩。Googleの組織づくりがわかる Work Rules を読んで

転職で人事の人になるということで、人を軸にしたよりよい組織の姿についてあれこれ知りたいと思い購入。 想定どおりに様々なよい知見を得ることができた本である Work Rules についてまとめます。 ワーク・ルールズ! ―君の生き方とリーダーシップを変える作…

転職透明化らぼナレッジベース-認識合わせをする

認識合わせをする

転職透明化らぼナレッジベース-スキルの透明性を確保する

スキルの透明性を確保する

転職透明化らぼナレッジベース-体験入社

体験入社についてまとめます。

第1回 転職透明化らぼ カジュアル面談編 イベントレポート

2019/05/14 に「転職透明化らぼ」の第1回イベントを実施しました。 rtlabo.connpass.com

職務分析(Job Analysis)・職務記述書(Job Description)・職務明細書(Job Specification)

職務分析(Job Analysis)・職務記述書(Job Description)・職務明細書(Job Specification)についてまとめます。

選考プロセスの可視化有無に対する応募者目線での重要度と可視化例

カジュアル面談 を導入する企業が増えてきたことで、以前よりも複雑になってきている採用プロセス。 大抵の場合、複数の企業に応募する求職者にとって、プロセスが明示されていることは時間の確保やどんな試験を行うのかの把握など安心感や応募へのハードル…

経産省の資料における先端 IT 人材と従来型 IT 人材の定義

以下の記事への反応として「従来型 IT 人材ってなに?」という情報を多く見かけました。 技術者不足の衝撃実態、従来型IT人材は2030年に10万人余る | 日経 xTECH(クロステック) 元情報になっている経産省の資料によると 平成 30 年度我が国におけるデータ…

研究者の採用のように応募者がプレゼンする形式の採用選考について調べた

以下の記事で、採用担当者と応募ポジションが求めるスキルセットに関する話がありました。 kokotatata.hatenablog.com この記事の採用担当者の能力と応募者の能力に関する内容を見て 現在いるメンバーよりも何らかの能力がより高い人を採用したいときはどう…

世の中の採用担当、求職者がよりよいカジュアル面談を体験する方法について考えた

カジュアル面談が一般化してきた IT 界隈の採用シーンですが、トラブルの情報もよく見かけます。 この記事では カジュアル面談とは何か? カジュアル面談ではどのような問題が発生するか? カジュアル面談にまつわる問題を解決するには? ということについて…

忘れられたのか、遅れているのか分からないカジュアル面談の採用連絡フロー

企業によって様々なカジュアル面談。 その自由さゆえに、プロセスやステータスの管理が曖昧で求人企業・求職者双方が戸惑う場面があるのではないか、というのを周囲の話を聞いていて感じました。 そういった点についてまとめます。 ※なお、私が直接関わった…

海外版カジュアル面談の一種であるコーヒーキャッチアップとは?

以前に日本のカジュアル面談の起源を調べた際に、 「おそらく海外のトレンドから日本に取り入れているのだろう。日本はどうなっているのかな?」 と考えて、海外の情報を少しだけ調べていました。 tbpgr.hatenablog.com 改めてまとめてみることにしました。 …

告白してないのに振られた。そんな「カジュアル面談あるある」を防ぐためのまとめ

企業「カジュアル面談にきてくださいよ」 求職者『はい、ぜひ』 企業「弊社を希望した理由は?」 求職者『は?』 求職者 ・・・帰宅・・・ 求職者 .oO( 正式応募どうしようかな。やめとくか ) メーラー 「ゆーがっためーる」 企業からのメール この度は、当…

採用市場の現状と企業に必要な施策をもとに必要な役割と責務をまとめてみた

採用市場の現状と企業に必要な施策をもとに必要な役割と責務をまとめてみました。 個人の採用に関わる断片的な現場経験 HR 界隈の方との情報交換 多数のカジュアル面談で経営層の方々と組織のお話をした上で得た知見や現実の悩み 転職したい側のエンジニア・…

採用パターンカタログ - 情報非連携

採用に関わる問題を応募者目線でみてパターン化する採用パターンカタログシリーズ。 今回は「情報非連携」です。

さいよう紅鯨団

※身内ネタ注意。しがないラジオ成分、nitt-san さん成分を多く含みます いろんな会社の方から 「採用むずかしい。転職希望のエンジニアさんどこにいるの?」 「マネジメントやってくれる人がいなくてこまってる」 という声をききます。 一方、私の周りには転…

1社員であるエンジニアにとっての採用参加の意味

社員の採用参加に関してちらほらと意見を見るような機会があり、言語化しようと思いたちました。 とても参考になる現場の声をまとめたしぶあつさんの note が以下です。 note.mu ここで、社員の3割の方が採用への協力を「好き」とこたえているそうです。 逆…

採用パターンカタログ - 広すぎる給与レンジ

採用に関わる問題を応募者目線でみてパターン化する採用パターンカタログシリーズ。 今回は「広すぎる給与レンジ」です。

中途採用における「わかりにくい採用課題」へのアプローチを求人・求職双方の視点から考えた

なぜか、採用される側なのに採用方法を考えていた人です。 ホントダメですね、この人は。

御社は採用時に Work Sample Test(WST) をしていますか?

Work Sample Test(WST) という採用試験の方法を御存知でしょうか? ここで、 WST について、体験も含めてまとめます。

【採用市場ファネル 2018】変化する採用市場をファネル図で解説

ここ最近のITに関わる採用市場はかなり大きな変化をしているように感じます。 例えば、 5 年ぶりに転職活動をする。 例えば、採用市場の動向を知らないまま採用担当に据えられた。 そんな方が昔の意識のまま転職媒体 or 転職エージェントの二択だけと考えて…

カジュアル面談という言葉の起源から定義を確認する

最近よくみる「カジュアル面談」ですが、ときおり企業側の個人側で求めるものの相違から問題が発生しているケースをみかけます。 実質の正式面談として取り扱う企業。 転職先を探してはいるが、その企業を希望したいかどうかは不明で、その判断をするために…

リファラル採用の因数分解

ソフトウェア開発者の採用に関して「良いエンジニアを採用するにはどうしたらいいか」というエントリが話題になっていました。 blog.willnet.in この記事の中に 特に統計をとったわけではないのですが、自分の周りの良いエンジニアは社員の紹介経由で転職す…

リファラル採用してますか?リファラル採用と支援サービスについて

リファラル採用とそれを支援するWebサービスについてまとめます。

採用ブランドとその周辺知識を整理する

人材不足のIT業界。労働人口の減少が進む日本。 優秀な人材の採用競争は日に日に厳しくなっています。 企業にとって、採用ブランドを確立することの重要性が高まっている今、Employer Brand(採用ブランド)に関する基本的な概念を整理することにしました。

ソフトウェア開発者の就職(転職)・定着・離職を考える

サービス開発におけるカスタマージャーニーのように ソフトウェア開発者の就職(転職)・定着・離職を考えてみました。 先に書いておきますが、主観で書いた「解釈」をもとにした 内容であり「事実」に基づいていません。

Google の新サービス Hire の機能から求人企業側の痛みを類推してみる

Google の中小企業向けの新サービス Hire についてまとめます。

自分の会社、おすすめできますか?リファラル採用協力者を eNPS で計測。組織の継続的Validation!?

本業・副業あわせて10名弱の人を所属組織に紹介してきました。 総じてパフォーマンスは高く、活躍してくれています。 ※リファラル採用と書いていないのは社員の紹介だけの話ではないため リファラル採用が促進されるには従業員のエンゲージメントが高い必要…