Tbpgr Blog

Ruby プログラマ tbpgr(てぃーびー) のブログ

暗黙知の形式化 - 「俺最高!!」の効果

私が昔働いていた会社にいた優秀な先輩の発言に関して形式化します。 お題「Sharain」

CodeIQ | 進捗ダメですマーク問題の回答言語ランキング - 人気なのはどの言語?

概要 CodeIQ で 進捗ダメですマーク 問題を出題しました。 codeiq.jp

CodeIQ | 進捗はいいぞマーク

概要 進捗はいいぞマーク 問題

GitHubと採用される側と採用する側

GitHubにサンプルコード以外のものがあるだけでもだいぶ少数派という話を採用側からちらほらきく。現状GitHubにサンプル以外はおいていなくて転職活動に苦戦している人はツールなりライブラリなり作ってGitHubに公開するとよさそう。— てぃーびー (@tbpgr) …

3割のRuby使いに捧ぐRubyリファレンスマニュアル=「るりま」情報

Ruby のリファレンスマニュアル=「るりま」関連の情報をまとめます。

Google の新サービス Hire の機能から求人企業側の痛みを類推してみる

Google の中小企業向けの新サービス Hire についてまとめます。

Enterprise Architecture について

Enterprise Architecture についてざくっとまとめます。 ※個人的なメモなので、特に役に立たないと思います

脱自転車置き場の議論。意思決定の質・量・時間について考える

コードレビューにおける好みの領域に関する議論など、 いわゆる 自転車置場の議論 に多くの時間を使ったことはありませんか? そこで、何にどのくらいの時間を使うかという意思決定のリソース配分についてまとめます。

KT法の決定分析で仮想の情報共有ツール yosa / sokosokosa / damesa の選定をする

ケプナー・トリゴー社の問題解決のツールであるKT法の中の一つである決定分析についてまとめます。 また、具体例として仮想の情報共有ツール yosa / sokosokosa / damesa の選定をします。

自覚的課題負債と不覚的課題負債

課題に対する取り組みを課題負債という視点でまとめます。

暗黙知の形式化 - 解決可能だと考えて取り組む

私が昔友人に聞いた短所を長所に変えた話を形式化します。 お題「Sharain」

自分仕様書 - てぃーびーの仕様書

仕事でキャリアパスについて考える機会があり、 自分の思考・能力などについて整理していたところ、 これは開示しておいたほうがいいなと感じたので会社の esa に登録しました。 ことのついでに public に公開したいと思います。 せっかくなのでお題も作って…

生産的なプロダクティビティエンジニアについて特に理由なく考えるという非生産的記事を書く

プロダクティビティエンジニアについて考えてみます。 特に理由はないです(キッパリ)

閃きの場としてのお風呂をマグネットボードで強化する

何か、ふとした時に頭に思い浮かぶくらい真剣に考えている対象があるとき。 問題そのものからちょっと離れた瞬間にその対象における課題・難題を解決する アイデアが急に閃くという経験はありませんか? 特に「お風呂で」という方は多いのではないか、と想像…

自分の会社、おすすめできますか?リファラル採用協力者を eNPS で計測。組織の継続的Validation!?

本業・副業あわせて10名弱の人を所属組織に紹介してきました。 総じてパフォーマンスは高く、活躍してくれています。 ※リファラル採用と書いていないのは社員の紹介だけの話ではないため リファラル採用が促進されるには従業員のエンゲージメントが高い必要…

CodeIQ | 秘伝のタレ

概要 秘伝のタレ 問題

暗黙知の形式化 - 習慣だらけのてぃーびーによる習慣の作り方

お題「Sharain」 私が習慣を作るときの事例を形式化します。

Effective Debuggingでプログラミングに関わる問題解決力を高める

Effective Debugging を読みました。 システム開発に関わるバグの調査時間は馬鹿にならない量になりがちだと思います。 この解決時間は調査担当者の解決能力に強く依存します。 同じ問題を一瞬で解決する人もいれば、いくらかけても解決できない人もいます。…

振り返り手法とワンセットで必要になるもの

システム開発の現場ではおなじみになりつつある振り返り。 実際にやってみると 「何かが足りない・・・。何故か上手くいかない・・・」 というケースは無いでしょうか? 実は振り返りとともにもっておくとことが好ましい思考法が不足しているのかもしれませ…

Lv 6 - てぃーびー 2017 年 6 月 冒険記録 - メタプロジェクト

てぃーびーの 2017 年 6 月の冒険の記録をまとめます。

CodeIQ | 進捗ダメですマーク

概要 進捗ダメですマーク 問題

暗黙知の形式化 - 目的を意識して期待値を越えていく

お題「Sharain」 私がブラック企業の末端からステップアップしていったときの事例を形式化します。

マインドワンダリング - 無意識を意識してつくり出すことで閃きを得る

お風呂で難しい課題の解決方法を急に閃いた。 散歩中に素晴らしい企画を思いついた。 このような現象のきっかけの1つとなるのが マインドワンダリング です。

あなたの社内情報共有は黒字になっていますか? - 情報共有のコスパについて考える

情報共有の効果は数字として表現しにくく、導入説明の際の障壁になるという話をときおりききます。 また、無事導入したあとも「情報共有はいいものなのでガンガン書いて、ガンガンメンテしていこう!」というタイプの現場も あると思いますが、それって本当…

しりくっつけ

長女と2人でいるとき。 しりとりをしようとしたが「しりとりはちょっと飽きてきたね」という話になった。 そこでちょっとアレンジしたもの=命名「 しりくっつけ 」を作ることにした。

DIST.16 「esa meetup in Tokyo〜情報共有Night」のおでかけメモ

普段、出不精な私ですが「一緒に行こうよ」とお声がけいただいて一人でいってきました。 (事情を知らないと意味不明) 仕事が終わってからいった関係で「esa.ioのご紹介 〜気軽に思いを発信できる文化を作ろう〜」の部分は 間に合わなくて残念。

エラーメッセージの裏取り

エラーメッセージの裏取りについて。

Sharain pair retrospective で同じ問題に対する解決力の差分を埋める

Sharain を使ったペア振り返り = Sharain pair retrospective を実施しました。 業務中のものなので詳細はかけませんが、抽象的な記載で情報をまとめます。

MVPキャンバスで個人プロジェクトの仮説検証を試行

MVPキャンバスで個人プロジェクトの仮説検証をしてみます

Flesch–Kincaid readability tests を Ruby で実行して英語の可読性を測定する

Flesch–Kincaid readability tests とは Flesch–Kincaid readability tests は英語の可読性尺度を計測する手法です。 以下の二種類で構成されています。 the Flesch Reading Ease the Flesch–Kincaid Grade Level スコアとレベルについては以下のような対応…

KPTとなぜなぜ分析を元にした「KWS振り返り」とは?

KPTとなぜなぜ分析を元にした「KWS振り返り」についてまとめます。

泥棒被害者による泥棒対策まとめ-鉢合わせしないために

昨年泥棒被害にあいました。 つい最近犯人が捕まって手口がわかったため、 同様の被害を防ぐことができる人を増やすことを目的に記事を書くことにしました。

CodeIQ | 転職先スコアリング問題の回答言語ランキング - 人気なのはどの言語?

概要 CodeIQ で 転職先スコアリング 問題を出題しました。 codeiq.jp

メガネメガネ的な出来事を内省する

仕事中のこと。 Google IME に誤変換の履歴が登録されていることに不快感を感じつつも何となくスルーしていた自分。 なぜかこのタイミングで「これどう考えても削除可能だよな」ということに気づいて立ち向かうことを決意した。

バグやトラブル調査の仮説検証メモ

仮説検証が必要な作業が発生した場合の対応手順についてまとめます。 ここでいう仮説検証が必要な作業とは、すぐに単一の確度の高い答えがでてこないようなバグ・トラブルなどです。 (トラブルって抽象的ですけど、まぁ色々です)

暗黙知の形式化 - 問題解決の最中に仮説を記録する

お題「Sharain」 私が問題解決をする際に、仮説を記録する際の判断を形式化します。

暗黙知を形式化する目的と形式化の判断基準について考える

暗黙知を形式化する手法として Sharain というものを作りました。 tbpgr.hatenablog.com では「そもそも何のために暗黙知を形式化するのだろう?」という目的をまとめます。 また、その目的を踏まえつつ実際に形式化するかどうかの意思決定をどのように行う…

暗黙知を形式化する手法「Sharain」ってなに?

Sharain とは Sharain (【ʃeəréɪn】)とは暗黙知を形式化するための手順です。 Share + Brain = Sharain です。 tbpgr.hatenablog.com 形式化する目的 tbpgr.hatenablog.com お題 blog.hatena.ne.jp

暗黙知の形式化 - 気をつけないで済むように気をつける

お題「Sharain」 私が気持ちではなく仕組みで解決することを判断する際の考えを形式化します。

To-do bot で Slack 上のタスクを管理する

To-do bot で Slack 上のタスクを管理する方法についてまとめます。

Lv 5 - てぃーびー 2017 年 5 月 冒険記録 - 二刀流

てぃーびーの 2017 年 5 月の冒険の記録をまとめます。

暗黙知の形式化 - 問題解決の利益を共有

お題「Sharain」 私が問題解決の利益を共有する際の選定基準を形式化します。

EDCA->PDCA->SDCAサイクルとは?-創って良くして真似できて

トヨタのヨコテンについてあれこれ調べていたら EDCA->PDCA->SDCA というものが目に入りました。 「PDCA は知っているけど他はなんぞ?」 ということで詳しく調べることにしました。

暗黙知の形式化 - 共有する情報の選定基準

お題「Sharain」 私が情報を共有する際の選定基準を形式化します。

技術情報の収集方法 - てぃーびー版

お題「技術情報の収集方法」 個人的に行っている技術情報の収集手段について整理します。

暗黙知の形式化 - 子どもの悩みを聞く

お題「Sharain」 以下の記事の手順にそって私が「子どもの悩みを聞く」ときの暗黙知を形式化したいと思います。 今回は解決のフェーズは含まないものとします。 tbpgr.hatenablog.com

CodeIQ | 転職先スコアリング

概要 転職先スコアリング 問題

偶発的成功について3つの具体例を元に振り返る。振り返りによって成功パターンを認識する

「ああ、これは狙った起こした出来事ではないけど、自分にとってとても良い出来事だったな。」 そんな偶発的成功について考えます。

Sharainとは?個人が持つ固有技(暗黙知)を形式化し、他者に伝承可能にするための手順について思いを巡らせる

暗黙知の形式化についてあれこれ考えていました。 ここで対象とする暗黙知は各個人が持つ「 固有技(RPGっぽい) 」的なものです。 正規な手順として業務に組み込まれているようなものではないが、 各個人が個別のタスクを実施する際に行う工夫です。 例えば…

CodeIQ | Git - git config 問題 - 湊川あいさん作・マンガでわかるGitの連動問題

概要 Git - git config 問題