Tbpgr Blog

Ruby プログラマ tbpgr(てぃーびー) のブログ

Growthfaction で技術書典5(う17)に出展します

成長と充実のハードルを下げるコミュニティである Growthfaction で技術書典5に出展することになりました。 サークル名 Growthfaction 成長と充実を研究する会 メンバー ゆのん VTRyo KANE Hide てぃーびー 出展物 セイチョウ・ジャーニー ※タイトルがカイゼ…

市場規模の調査をどうやってやるのか?

知識ゼロの状態で市場規模の調査方法について調べました。 その個人メモです。 このような前提なので浅い or 誤りがあるかもしれません。

るりまサンプルコード追加プロジェクト月次報告 2018年07月 #ruby_polisher

2018年07月のるりまへのサンプルコードの追加内容をまとめました。

Lv 19 - てぃーびー 2018 年 7 月 冒険記録 - 転機に向かって行動する

てぃーびーの 2018 年 7 月の冒険の記録をまとめます。

複雑な問題を共有するために図をかくこと

広い範囲に関わる問題や、多数の要素が関わりあう問題を共有する際に、 言葉だけで説明することはけっこう難しいと思っています。 こんなとき、簡単な内容でいいので図にすると意思疎通がしやすくなると考えています。

てぃーびーの囲まれログ

ルール てぃーびーを囲みたい人が3人集まったら囲む会が実施される 都内で集まる事が可能なメンバーの場合に限定する ログ 2018/07/26 https://twitter.com/grem_ito https://twitter.com/ky_yk_d 2018/07/12 https://twitter.com/Dear_you_cry https://twit…

質問で暗黙知を形式化し潜在的な問題を発見する

組織に解決しないまま残り続けている問題がたくさんある。 そんなことは多かれ少なかれ多くの組織にあるのではないでしょうか。 ここでは、そんな問題を解決に導くことができるかもしれない1つの選択肢について触れてみます。

悩みの原因を3つに分類するために円グラフを使うこと

悩みの原因を3つに分類するために円グラフを使う、という方法を知りました。 その方法は、 Responsibility Pie Chart (RPC) といいます。 RPC は Bounce Back という 小学生向けのポジティブ教育 のための 教育プログラムの中の1つのツールです。 おそらくで…

自分の主観をフィードバックすること

フィードバックについて考えをまとめていました。 note.mu ここで、そのフィードバックの具体的な例として、 「自分の主観をフィードバックすること」 について考えてみます。

採用担当者にきいたツイッター転職のツイートにあると嬉しい情報 #hiyokonitsuduke

ソフトウェア開発者の採用に関わる方々にツイッター転職についてお話を聞くことがあったので、 「採用担当者が声をかけたくなる転職ツイート」についてまとめます。

他者の機会をつくりだす思考

私は他者に機会を作り出していることが多く、それが何によるところか言語化することにしました。 自分が関わっている人や組織に関する何かしらの出来事があったときに これは私の知っているあの人、あの組織が組み合わさるとどうなるだろう? あの人、あの組…

「いざカジュアル面談!」のはずが・・・

転職活動のカジュアル面談にいく途中。 さっき、踏切の中の人が歩かないような少し内側に日本等の柄を持ったよぼよぼの老人が立っていたのだけど、見えてたの私だけじゃないよね?— てぃーびー (@tbpgr) 2018年7月4日 現代の老人だよね? 違う? 呪いで誤字…

るりまサンプルコード追加プロジェクト月次報告 2018年06月 #ruby_polisher

2018年06月のるりまへのサンプルコードの追加内容をまとめました。

Lv 18 - てぃーびー 2018 年 6 月 冒険記録 - 転機の直前

てぃーびーの 2018 年 6 月の冒険の記録をまとめます。

チャンスについて深く考えるチャンス

最近きいている Podcast である「おしごとam」でチャンスに関して話していたので、 自分なりの考えをまとめてみることにします。 ep.4 【おしごとam】おしごとにおいてもチャンスは重要!チャンスを認識するために必要なことは? by Takahiro Kaneyama こ…

信頼の残高と直前取引の特徴

信頼の残高と直前取引の特徴について考えます。

組織の問題が埋没し続ける3つの理由とは?

組織が抱える潜在的な問題が埋没し続けるというケースについて、 その原因を3つにわけて考えてみます。

しがないラジオからはじまる共感覚と娘

前日にしがないラジオの2番さんの回を聞いて感想をツイートしていた。 幼少期に計算が楽しいと感じて、没頭するに至ったのはどんな環境によるのだろう?→"sp.30a【ゲスト: kuwahara_jsri】魂が震えるワンオペ受託開発から楽しいオアシス企業への転職" https:…

るりまサンプルコード追加プロジェクト月次報告 2018年05月 #ruby_polisher

2018年05月のるりまへのサンプルコードの追加内容をまとめました。

Lv 17 - てぃーびー 2018 年 5 月 冒険記録 - 成長と充実を研究するコミュニティ爆誕

てぃーびーの 2018 年 5 月の冒険の記録をまとめます。

Personal Maps で自分を知らせる。相手を知る

マインドマップで自分に関わる要素を書き出す Personal Maps についてまとめます。

越境の経験値が溜まったので、越境の流れとリスクについて言語化した

書籍「カイゼン・ジャーニー」とともに広がりを見せているように感じる「越境」という言葉。 そこで、自身と「越境」について振り返ってみることにする。

推論のはしごによるコミュニケーションのズレの発見と補正

推論のはしご( ladder of inference )という人の思考プロセスを表した概念があります。 この概念は Chris Argyris によって作り出され、 Peter Senge の The Fifth Discipline で用いられました。 The Fifth Discipline は日本の書籍だと「学習する組織」で…

価値を生み、人の役に立つことで輪が広まる NetWeaving とは?

人脈に関する書籍を読んでいたところ 「 NetWeaving (ネットウィーヴィング) 」 という言葉に遭遇しました。 日本語情報を検索しましたが、ほぼ情報がなかったので英語文献をもとに情報をまとめることにしました。

しがないラジオMeetup1の不参加レポート

2018/05/23、しがないラジオMeetupが開催されました。 何者でもないSIerのSEだった僕が、転職してポッドキャストを始めて、そのオフ会に40人集まって、集合写真の真ん中に写ってるの、客観的にみてすごい話だ!本当に、ゲストやリスナーの皆さんのおかげでこ…

インターネット時代に人と交流するに至る水面下型経路の出会いについて考える

インターネット以前を思い出すと、新たな人と交流するきっかけは 現実世界でどこかに足を運んで、 何かの集まりに参加すること 友人に紹介してもらうこと 偶発的に出会うこと などであったと思います。 仮にこれを 表面化型経路の出会い と呼びます。 私はこ…

英語が苦手で、学習が継続しなかったおじさんの英語学習が継続しはじめたきっかけ

2年前。 「このエラーは何だろう?」 「ググってみるか・・」 「日本語だと情報がないな。英語で調べるか」 英語サイトをみる私。 「なるほどわからん」 私は英語が苦手なソフトウェア開発者です。 それを把握しつつも、前職以前の多忙を言い訳に英語の学習…

bosyu による募集の流れの図示と気になること

募集をするサービスである bosyu を使ってみました。 募集してみる。こうしてみると超怪しげだが、すごく真面目→成長と充実のハードルを下げる会 https://t.co/VeDdS4FtnL #bosyu— てぃーびー (@tbpgr) 2018年5月18日 その日のうちに 1 件の応募がありホク…

プログラマが学ぶマーケティング - リードほにゃららの巻

リードジェネレーション、リードナーチャリング、リードクオリフィケーションなど、 マーケティング・営業系の方にとっては馴染み深い概念についてプログラマの私がまとめてみます。 ※個人メモであり、知っている人には既知の情報のみで、独自性はありません…

変化を導くパワフルクエスチョンとは?

パワフルクエスチョン( Powerful Questions )はコーチングの概念です。 パワフルクエスチョンがどのようなものかについて簡単にまとめます。