Tbpgr Blog

Recruiting Operations tbpgr(てぃーびー) のブログ

コマンドプロンプト

コマンドプロンプトでよく使用する機能を抜粋して更新管理します。

■ファイル、フォルダ操作

  • cd = フォルダ移動
  • del = ファイルの削除
  • dir = フォルダ内のファイルやフォルダの表示
  • md = フォルダの作成
  • popd = pushdでpushされたパスに移動
  • pushd = カレントディレクトリをpushしつつ移動
  • rename = ファイル名の変更
  • rmdir = フォルダの削除
  • tree= = フォルダ構成をツリー形式で表示
  • type = ファイル、フォルダの内容を表示 ※nullを指定してリダイレクトすれば空の新規ファイルを作成

■履歴操作

  • F7 = ヒストリーを表示。先頭の文字か↑↓で選択可
  • F8 = 該当キーで始まる直近のコマンドを表示
  • Alt+F7 = 履歴の消去
  • PageUp = 一番古いコマンド
  • PageDown = 一番新しいコマンド
  • ↑ = 前のコマンド
  • ↓ = 次のコマンド

■入力操作

  • tabキー = 自動補完される
  • Esc = 入力内容の消去

■その他

■バッチファイル関連

  • 標準入力の受け取り

%nで行う。例えばtest.bat test1 test2を呼び出した場合
test.bat内で%1を指定すればtest1、%2を指定すればtest2を取得可能